式に遅刻
9月9日に大学からの友人の結婚式に出席してきました。
今回は受付という役を仰せつかったので絶対に遅刻はできません。
しかし、僕には一抹の不安がありました。なぜなら
サノと待ち合わせをしていたからです。
もしかしたら、ヤバイかもしれない・・・・・
そんな思いが頭を過ぎりました。
当然、現実のものになりましたけどね。
待ってるはずの店に行っても・・・・・・・・・いない。
電話で確認しても話が・・・・・・・・かみ合わない。
予定通りにホテルに着くのは・・・・・・・・不可能。
という流れが完成してしまい時間ぎりぎりに到着しました。
受付は何とか間に合い、無事役目を果たせましたから良しとします。
まあ、新婦側の受付は10分ほど遅れてきましたが
気にしない方向で。
結婚式自体は大変感動的で素晴らしいものだったのですが
祝いの挨拶が異様に長いハゲのせいで
新郎新婦始め出席者一同が微妙な空気になってしまいました。
間違いなくあれは
祝い→呪い
だったはずです。
なぜ彼はあんなに分かりやすい空気が読めないのだろう・・・
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コメント
まあハゲですからねえ・・・空気も読まないってもんですよ・・
そこはそれ
「語尾に『〜ハゲ』とかつけてスピーチしとけや!この薄毛が!」
とでもいってあげましょう・・
投稿: 記号士 | 2006年9月11日 (月) 21時06分
コメントありがとうございます。
後日ビデオでチェックしたら30分弱あったそうです。
まったくもって薄毛はどうしようもないですね。
投稿: 英国紳士 | 2006年9月12日 (火) 22時50分